2005年07月31日

エンジンオイル

エンジンオイルの役割

クルマが走るとき、エンジン内部は高熱を発しながら激しく往復・回転運動を繰り返しています。摩擦熱や燃焼発熱そして衝撃荷重によって、もしオイルが少なかったり、劣化していたらエンジンは、たちまち焼きついてしまいます。
エンジンを守りエンジンの能力を100%引き出す大切な働きをしているそれがエンジンオイルなのです。

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posted by カー用品マスター at 18:25 | TrackBack(0) | メンテナンス
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